【フルまんが】本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼

本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼
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本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼の本編

本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼 画像1
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本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼 画像3
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本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼 画像5
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本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼 画像6
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本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼のあらすじ紹介

「他で働けない女子?」後からきた年下上司に挑発され
ムっとするあすかさん。
それでもお店への愛着と思い出を胸に、今日もたんたんと本屋仕事をこなす。

ある日の送別会、酒で気をゆるし、気づくとホテルで裸。
その場は、おぼつかない手つきで何とか帰して貰った、ケド
「…私を女としてみてるんだ」
翌日から確実に意識しはじめる、あすかさん。
したことのない髪型、ちょっとHな下着。
「本屋で働く女は気が強いんです」
鏡の前でつぶやく…出勤。

結果、待てどもお誘いなく放置。
(今日も通常業務運行…わたし、おもちゃにされただけ…?)
滑稽な自分に自嘲をはじめた矢先。
【年下店長】早く店閉めようか。
「いじわる、こんな欲、無縁だったのに…」
「子宮に響くってこの事…?私も上等な女なんじゃないかって勘違いさせて」
【年下店長】河西さんはドスケベな女だよ、今まで隠してただけ。

(あの人といると自分がエロくなる、もうHはおわり、今までだってそれで生きてきた)
品がよく誠実な雰囲気漂う彼女は今、
どすけべチートメガネへ変貌をとげようとしていた。
「ハァハァ…こんな陰キャ女すぐ捨てられる…」
「その時にひきずるのは私だけなのに…ん…ああ…っダメ…ぃく」
「お願い…これ以上私を…エロくアップデートしないでください」

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・本編:103ページ
・アニメーションおまけ付き
・作画:黒結(X:@linlinlindo_)

FANZA

読み応え・ボリューム感

ページ数に余裕があり、じっくりと読み進められる構成になっています。

本屋で働くお姉さんが こじらせメガネで実はエロ沼のレビュー(口コミ&評価)・発売日・収録ページ数・ジャンル・サークル名・品番

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